茶葉産地を訪ねる日記

2008年11月01日

鉄観音という茶葉の被陰作り要因の一つ 2

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写真は空中からみた雲の陰です。

投稿者 kan 19:18 | このページへ | コメントする

鉄観音という茶葉の被陰作り要因の一つ 1

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写真は地面からみた雲の陰です。

美味しい茶葉を形成するたくさん条件中の一つは茶の葉に直射日光を浴びることをさけることです。
それ故、茶樹の被陰作りは茶畑を経営する上に、とても重要な仕事の一つです。
最近、中国では生態茶農園ということばは茶業界の中ではやりのようによく耳にします。
生態茶農園の農園作りは、優良品種(優良品種の定義は後に説明する)の茶畑を作ると共に樹木も計画的に植えられている。その植えられている樹木は茶樹にとって一定的な作用をもつ樹木が多いです。例えば、防虫、被陰、香り、など何やら一つの目的を有する(詳しいところは別の機会で纏める)

計画茶農園のほか、大昔ながらの茶葉産地は高い樹木、若しくは山の陰が一般的に被陰として使われています。
茶畑の開墾も樹林を切り倒し、計画的に樹木を残し、被陰に利用する。
このような茶畑の典型代表は龍井の茶畑を取り上げられる。

そこで、鉄観音の茶産地・安渓は概念中のような被陰らしいものが、完全にないというわけでもないですが、ほとんど見つからないくらいです。

安渓の茶畑になる山々は平均的に約900メートルから1,200メートルくらいの高さに揃えています。(一番高い山は約1,500メートルです。)(

山の高さは素晴しいほど揃えているため、どこの茶畑でも均一的に日照を受ける。
山と山の間、お互いに被陰作ることがほぼ出来ないくらいです。
お負けに、周りに高い樹木による森らしいところもなく、茶樹への被陰は地面から求めることがほとんど不可能に近い状態です。
そこで、地面から求めることが不可能であれば、空から求める他方法がないです。
春、秋の二季、本格的に茶摘みを行う前に、安渓の上空にいつもたくさんの雲が群れる。
茶葉が成長する時期にあたって雲が多く群れると茶葉に直射日光を浴びとことをさけることができる。

投稿者 kan 16:37 | このページへ | コメントする

2008年10月24日

鉄観音の産地安渓の秋空 3

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安渓の10月は風が強いです。

強い風は安渓の製茶に重要な役割を担っています。
特に冷たい北風は茶葉が含んでいる水分を素早く蒸発させ、涼青の時間を短縮させる効果がある。

涼青時間が短縮することはどのようないいことがあるかしら?
涼青時間を短縮することによって、水分含有量の少ない茶葉と水分の多い茶葉は涼青時間が長くなることによって水分少ない茶葉待ちきれずにかればになってしまう場合がある。
そうなると、製造したお茶は味と香気は雑味になりがちです。
素早く製茶が出来る環境も良いお茶を完成する要因の一つです。

今古茶藉より

投稿者 kan 15:16 | このページへ | コメント (2)

鉄観音の産地安渓の秋空 2

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2007年、安渓の秋空

2007年に比べて2008年の安渓は雲が多く感じます。
それ故、今年の安渓鉄観音の味は2007年に比べて、香りは爽やかよりも少々濃厚な香りを手しています。
味は甘みが強く感じ、やや重い感じがする。ちょっと春ぽいなところもあります。

お茶は嗜好品なので、善し悪しという話しではなく、今年の秋鉄観音の状況説明をするまでです。
参考までに、宜しくお願いいたします。

今古茶藉より

投稿者 kan 15:07 | このページへ | コメントする

鉄観音の産地安渓の秋空 1

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2008年、安渓の秋空です。
安渓の秋、特に寒露の時期になると空はボッツリと穴が開くようになる。

秋鉄観音の季節
 毎年、9月末から10月20日間に約20日間です。
内、寒露の日を挟む7日間に摘んだ茶葉で製造したお茶は
地元で良いお茶とされている。
 地元の茶農の話によると北風が吹いてくる時に作ったお茶が特に美味しいということです。
 今年の寒露は10月8日です。
 今度のお茶は10月4日から11日に摘んだ茶葉で作ったお茶です。
北風が吹くと何故お茶が美味しくなるだろう
 気象状況を調べるところによると寒露の日は北方の移動性高気圧の勢力が強くなって南下する時期です。
 移動性高気圧の南下につれ北方の乾燥する冷空気もやってくる。
南下する北方の移動性高気圧と夏が過ぎて衰える太平洋高気圧がぶつかると秋の長い雨が降り始まる。秋の長い雨が降るたびに冬が近づく。
 寒露頃の安渓の上空は、移動性高気圧が太平洋高気圧より強いときで、「秋高気爽」の天候です。
 秋高気爽の天候とは、ボッツリと穴が開くように雲なしの青い空を呈している。
 「長空無雲」状態の中、日中の日差しは強くなり、そうなると日照によって茶葉の高い香気が形成される。
 日中の強い日差しによって上昇する水蒸気は、冷空気によって夜中に霜や霧として振り落としてくる。茶樹は凍傷を防ぐために茶葉の中で糖分を造り上げる。そうなると茶葉の甘みが形成される。
 乾燥する冷空気は摘んだ茶葉が含む水分を失うスピードを加速させ、素早く製茶ができる。冷たい空気の中で造り上げた茶葉の香りは香気が高く、甘い味は雑味が少なく透き徹るような感じがする。

投稿者 kan 14:56 | このページへ | コメントする

2008年03月25日

春の新茶・龍井・製茶・手炒茶

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龍井の製茶は手で茶芽を炒りながら、押しつぶしながら形を作っていきます。

全工程は殺青、揮鍋(形を整える)、精選の三段階です。

殺青はよい天気で摘んだ茶芽は約20分から30分です。
雨の日で摘んだ茶芽は40分かかります。
約晴れる日で摘んだ茶芽を製茶時間の二倍です。
このような伝統的な製茶はもうこれから伝説になるかもしれません。
なぜならば、ほとんどの農民は機械性茶になっています。
簡太郎は皆様に手炒り龍井を提供出来るのはあと何年出来るかしら、
時代の変化に一人の人間の力は弱弱しく感じます。
せめて、今年は楽しく手炒龍井を飲みましょう。

投稿者 kan 09:45 | このページへ | コメントする

2008年03月22日

春の新茶・龍井・茶摘開始

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3月20日梅家塢も獅峰も開始しました。
梅家塢と獅峰両方ともに4斤(2キロ)です。開採早々4斤はこの十年間に
なかった記録です。いつも、1斤あるか、ないかくらいの量でした。
この十年間はいつも梅家塢より獅峰のほうが一日か、二日間茶摘が早かったが、今年は同日開採になりました。

この十年間、天気と戦ってきて、感じた事は、社会の進歩によって生活は改善され、安全確保といろいろの便利さの中で、徐々に麻痺していく人間の感覚、何気にすべてのことをやってもらう事が当然という感覚について恐ろしく感じました。
知識が乏しいところは無知によるおきた被害と富んだ知識を持つところは麻痺による起きた被害について被害の原因が違っても、被害の実質が違いないと思います。
天の顔色をはかりながら、生活する人間という気持ちは改めて、今年で思い知らされた。

投稿者 kan 10:44 | このページへ | コメントする

2008年03月18日

春の新茶・龍井のうた・春の大合唱

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西湖之春
3月初の西湖は神秘さを帯びる少女のように
3月中の西湖は初化粧した少女のように
3月末の西湖は成人式を迎える少女のように

西湖をうたう龍井

投稿者 kan 10:53 | このページへ | コメントする

春の新茶・龍井・茶摘開始

今年の新茶は十年に一度しかあえないお茶かもしれない。
思えば、1998年以来このような天候が出会ったことがなかった。

98年、杭州に来たときこのような寒さでした。
製茶を見ながら、寒くではきそうになって、朱さんの奥さんのコードを借りて龍井の製茶鍋のそばでずっと辛抱したことを思い出させた。

*新しく買ってもらったコンピュータなので、十分の使いこなせないです。
写真は後に載せます。もうしばらくおまちになって お願いします。

茶葉の芽がみずみずしく見えます。
サイズがこの十年に比べて、やや小さい句感じます。
まだ十分に成長していないのせいもあるが、茶木の成長をみてそう感じました。

梅家塢は3月16日茶摘がはじまった。
新昌も一週間前から、早いところが茶摘が始まった。
浙江省の南西部やや南部の麗水あたりも茶摘を開始した。
貴州辺りも一週間ほど前から茶摘を開始した。
各地方はすべてほんの少しの生鮮量しかないです。
これから、本格的に始まる。
いよいよです。

投稿者 kan 09:21 | このページへ | コメントする

2007年05月12日

岩茶の製茶

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発酵

投稿者 kan 10:28 | このページへ | コメントする

岩茶の製茶2

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萎凋

投稿者 kan 10:27 | このページへ | コメントする

岩茶の産地・武夷山23

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紅鶏冠

投稿者 kan 10:24 | このページへ | コメントする

岩茶の産地・武夷山22

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白鶏冠
茶樹の品種名、同時商品名

投稿者 kan 10:12 | このページへ | コメントする

岩茶の産地・武夷山21

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出航

投稿者 kan 10:10 | このページへ | コメントする

岩茶の産地・武夷山20

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新茶開始
新生活開始

投稿者 kan 10:08 | このページへ | コメントする

岩茶の産地・武夷山19

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不見天
茶の品種名、同時商品名でもある。

投稿者 kan 10:02 | このページへ | コメントする

岩茶の産地・武夷山18

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本物の茶摘み娘?
それでも、やらせ?
あててみて

投稿者 kan 09:50 | このページへ | コメントする

岩茶の産地・武夷山17

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ちょっとやってみる

投稿者 kan 09:46 | このページへ | コメントする

岩茶の産地・武夷山16

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岩茶の摘み方・2

投稿者 kan 09:40 | このページへ | コメントする

岩茶の産地・武夷山15

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岩茶の摘み方・1

投稿者 kan 09:40 | このページへ | コメントする

岩茶の産地・武夷山14

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武夷水仙
茶樹の品種名です。同時、茶葉の商品名でもあります。
武夷山で生産量が一番多く、一番普遍的、一番基楚とする茶です。

投稿者 kan 09:27 | このページへ | コメントする

岩茶の産地・武夷山13

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武夷変種・10

武夷山は茶葉の新芽が紅くなる品種を珍重されています。

投稿者 kan 01:45 | このページへ | コメントする

岩茶の産地・武夷山12

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武夷変種・9

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岩茶の産地・武夷山11

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武夷変種・8

投稿者 kan 01:39 | このページへ | コメントする

岩茶の産地・武夷山10

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武夷変種・7

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岩茶の産地・武夷山9

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武夷変種・6

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岩茶の産地・武夷山8

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武夷変種・5

投稿者 kan 01:29 | このページへ | コメントする

岩茶の産地・武夷山7

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武夷変種・4

投稿者 kan 01:27 | このページへ | コメントする

岩茶の産地・武夷山6

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武夷変種・3

投稿者 kan 01:25 | このページへ | コメントする

岩茶の産地・武夷山5

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武夷変種・2

投稿者 kan 01:22 | このページへ | コメントする

岩茶の産地・武夷山4

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武夷変種・1

投稿者 kan 01:19 | このページへ | コメントする

岩茶の産地・武夷山3

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蜂にとって、花の方が魅力的のようですが、
あなたにとっては『茶』? 『花』?

投稿者 kan 01:15 | このページへ | コメントする

岩茶の産地・武夷山2

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岩茶畑?花畑?

投稿者 kan 01:09 | このページへ | コメントする

岩茶の産地・武夷山1


もし宜しければ、2006年4月の今古茶藉の掲示板もご参照にしてください

http://8045.teacup.com/kokonchaseki/bbs?OF=180&BD=3&CH=5

投稿者 kan 00:55 | このページへ | コメントする

2007年04月29日

新昌龍井の産地10

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養一方人

お母さんの後ろ姿を見て、生長した小娘が三歳になりました。
もう立派な茶葉摘みの助手になっています。
すごくきれい好きで、茶畑から帰ってくると、かならず着替えをします。
その為、お父ちゃんはお母さんに洗濯機を買って来ました。

ところで、この子が生まれたばかりのときの様子は2004年4月の写真を見てください。

投稿者 kan 04:04 | このページへ | コメントする

新昌龍井の産地9

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一方水土、養一方茶
その山色、その茶色

投稿者 kan 03:51 | このページへ | コメントする

新昌龍井の産地8

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地方群体種(俗称老茶樹)烏牛早に比べるとやや深い緑です。
今年が茶葉摘みは例年よりも早かった為、烏牛早の茶葉を写真を取り損ねてしまいました。
そうではなければ、写真を並べるとすごくわかりやすいです。
すみませんでした。

投稿者 kan 03:35 | このページへ | コメントする

新昌龍井の産地7

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キラキラとする茶芽

投稿者 kan 03:28 | このページへ | コメントする

新昌龍井の産地6

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かならず、一対に生長する双子茶の芽

投稿者 kan 03:20 | このページへ | コメントする

新昌龍井の産地5

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黄金の収穫

投稿者 kan 03:17 | このページへ | コメントする

新昌龍井の産地4

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写真の右側に有る茶畑は烏牛早の品種です。
3月30日より前にもう特に狩り切っていました。
左側に見える茶樹は地方群体種(在来種)です。

岸辺に近い茶畑にいる時、谷から上昇した白紗のような霧を手に乗せて畳んで持ってかえりたい冲動がします。

投稿者 kan 03:04 | このページへ | コメントする

新昌龍井の産地3

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前の写真の中に写している峡谷の左側にある茶畑です。

この地方で栽培した茶樹は強い日差しと峡谷の谷底から蒸発した大量の水蒸気によって、茶葉摘みは回山鎭の奥にある山間地で栽培した茶樹より、約1週間から10日間くらい早いです。
高地、及び台地の上に植えられている茶樹がいっけん直射日光が強そうで、実は、谷底から蒸発した大量の水蒸気によよる、直射日光から散漫する乱射日光にかえられました。
連続三枚の写真を深く注意すれば、空気中に白紗をかぶらせているようになっています。
3月30日はよいお天気でした。

投稿者 kan 02:17 | このページへ | コメントする

新昌龍井の産地2

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峡谷の両岸に茶樹が植えられています。
この地方にお主な品種は烏牛早、地方群体種(在来種)、白茶(安吉地方からの引種)です。

投稿者 kan 02:07 | このページへ | コメントする

2007年04月28日

新昌龍井の産地1

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新昌龍井の産地はかなり豊かな地形環境と地質のあるところです。

茶樹は深い大山、台地、谷、渓谷、大峡谷のようなどころに植えられています。
このような沢山の地形は狭い範囲の中に集中的に分布されています。
中国はこの地方を国家地質公園に指定しています。
範囲は広くなかったが、かなり難しいところです。
この地方で、もう6年をかけていましたが、なかなか深い大山の中までには辿り着かないです。
新昌龍井の産地の中で澄潭鎭、鏡嶺鎭、鏡屏、双彩、回山鎭当たりの山々で探し回したが、なかなかもっと深い山奥に入れなかったです。残念です。
今写真小野っているのは、地質公園の近辺にある大峡谷に有る産地です。
このような、地質で栽培している茶の味もまた風味が独特です。

投稿者 kan 22:26 | このページへ | コメントする

2007年04月27日

黄山毛峰の産地29

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今古茶藉の今年のお茶も、芽が大きかったです。

今年しか出来ない味わいと思います。
来年が要求されても答えられないかもしれません。
これは悪い年の良し悪しというところでしょう。
[天の恵み]

投稿者 kan 14:49 | このページへ | コメントする

黄山毛峰の産地28

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このお茶の芽は標準に一番近いといえるかもしれません

投稿者 kan 14:41 | このページへ | コメントする

黄山毛峰の産地26

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こちらのほうがもっと大きく感じています。

投稿者 kan 14:41 | このページへ | コメントする

黄山毛峰の産地25

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どちらも、大きくなっています。

寒さの続き、急な高温による問題です。
10度前後、急に32度以上になるということです。
村の人によると、黄山は、25日あたりに、山の中では雪が降っていたそうです。

投稿者 kan 14:41 | このページへ | コメントする

黄山毛峰の産地24

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黄山毛峰は今年どこも適切の大きさを取れなさそうです。

投稿者 kan 14:41 | このページへ | コメントする

黄山毛峰の産地23

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山を下りて、歙県県内に有る茶市場をよって帰ることにしました。

夕方近くなっているので、皆様がまた必死に頑張っています。
何故ならば、大雨の影響で、今日中に茶葉をどうにかしないと・・・大変なことになります。

村の人は設備が整えていない家はここへ持ってくると最終加工をしてもらえます。もちろん有料です。
ここで、最終加工してもらって、そのままここで販売できます。

投稿者 kan 14:32 | このページへ | コメントする

黄山毛峰の産地22

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めでたく、生きています。
野茶の生茶が余計美味しく感じます。

心にしみる。

振返ってみると、お茶ってなんだろう?
何お茶を飲みますか?
私はこの一杯のお茶が至福です。特に技法がなくでも。

投稿者 kan 14:24 | このページへ | コメントする

黄山毛峰の産地21

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下りましょうかこの山を、下りないと帰れないです。

雨が長く降ると更に崩れ安かなります。
しかも、その他の生き物はこの山野中に沢山潜んでいます。
下手にするとその生き物たちのごちそうになります。

秋になると、猟に来ませんかと誘われています。生きていれば一度こようかなざ〜と今思います。

投稿者 kan 14:15 | このページへ | コメントする

黄山毛峰の産地20

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あの斜面は現実として目の前にある時、このような状態です。

投稿者 kan 14:08 | このページへ | コメントする

黄山毛峰の産地19

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近く見る野茶の茶畑です。

投稿者 kan 14:06 | このページへ | コメントする

黄山毛峰の産地18

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山のそちらに有る野茶の茶畑の斜面から降ります。

『山雨欲来、風満楼』という詩がありますが、こちらは「山雨欲来、風満山」です。
最近体重が増えていることにありがたく思います。

投稿者 kan 13:59 | このページへ | コメントする

黄山毛峰の産地17

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あらしはこのようなスビートでふって来ました。

投稿者 kan 13:57 | このページへ | コメントする

黄山毛峰の産地16

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眩しいもう一つのカオする野茶。

投稿者 kan 13:52 | このページへ | コメントする

黄山毛峰の産地15

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野茶は、この姿です。
波乱万丈を乗り越え、それでも、真直ぐで生きようとします。

投稿者 kan 13:46 | このページへ | コメントする

黄山毛峰の産地14

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素直で真直ぐ

投稿者 kan 13:43 | このページへ | コメントする

黄山毛峰の産地13

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育てられた茶樹の芽はやはり、気品がいいです。

投稿者 kan 13:38 | このページへ | コメントする

黄山毛峰の産地12

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霧が濃すぎます。
雷をなっていて、雨が降りそうです。

今日の茶葉摘みも、これて終わりだ、明日いいお天気が出来るように願います。
どころで、農民がお家に帰られても、私は出来ないです。今日しかないです。

投稿者 kan 13:25 | このページへ | コメントする

黄山毛峰の産地11

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この芽はあなたに何を話しかけているでしょうね。

投稿者 kan 13:22 | このページへ | コメントする

黄山毛峰の産地10

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その茶葉摘みの村人

投稿者 kan 13:20 | このページへ | コメントする

黄山毛峰の産地9

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上を見る

投稿者 kan 13:18 | このページへ | コメントする

黄山毛峰の産地8

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下を見て

投稿者 kan 13:17 | このページへ | コメントする

黄山毛峰の産地7

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霧につつまれた、きらきらと透明感のある芽、この茶は手入れの出来る範囲に有る茶葉です。

投稿者 kan 13:12 | このページへ | コメントする

黄山毛峰の産地6

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山道から向側の山をのぞきます。
きれいだなぁ〜と思います。
足下をみないことにします。

投稿者 kan 13:06 | このページへ | コメントする

黄山毛峰の産地5

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産地・山地・慘地

ちょっとしたバランスが崩れると下山は直行便です。

投稿者 kan 12:59 | このページへ | コメントする

黄山毛峰の産地4

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くずれやすく、ぎりぎりとした道とは

投稿者 kan 12:54 | このページへ | コメントする

黄山毛峰の産地3

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このような、いつ崩れて来てもおかしくない地質のうえで開拓したすれ違うのもぎりぎりの山道で行きます。

投稿者 kan 12:37 | このページへ | コメントする

黄山毛峰の産地2

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山村の一角

この村は河をそって人々が建物を建って住んでいます。

投稿者 kan 12:36 | このページへ | コメントする

黄山毛峰の産地1

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空け方の6時の天色、霧につつまれて思い続けるあの野茶がすむ山へ

一年ぶりになっているので、どうなっているでしょう。
元気かしら、大丈夫かしら、昨年の秋に旱ばつで、村の人は手前に有る茶畑だけでも精一杯なので、野茶に恵みを分けるわけにはいかないと知っています。
質が良いと言っても、山一面にただの2kgしか量がない、村の人にとって本当に手がおえない茶畑です。だから、放棄しざえるをえないです。このような茶畑は黄山の中で普遍にあることです。
かつ、黄山毛峰の名産地とされる湯口あたりは人力が観光資源にとられて、茶業は副業同然になりつづ、歙県の方が山が深すぎて手が届かない、どちらの理由にして、茶畑が放棄されていることは事実であります。
どこの国ても、どこの人でも、共通の願いは「便利になってほしい」ということかもしれません。
便利に伴って来た沢山の良し悪しについては私の私見では議論できないと思います。
ただ、せっかく十年かけてコミュニケションをとって来た、私の見方にしてくれる黄山にある茶の経営者がいて、めんどくさいと思わずに、あちこちにステキな野茶を探し続けてくれます。本当に幸せです。そして、今年も野茶を飲めることに感謝、感謝。
こういうわけて、沢山の思いを抱えてあの野茶にあいにいく、今年もまた友達を連れて来ていますよ。
アナタを必要とする人が沢山いますよと早く伝えてあげたい気持ちです。

投稿者 kan 11:49 | このページへ | コメントする

中国茶の情報について

当サイトで提供した中国茶に関する茶の情報は今古茶藉が中国で探し続け、付合い続けて、コミュニケションをとり続けて来た茶農及び茶商たち経営している茶の山にある茶畑を前提にしています。
同じ茶産地の中でもっと広い範囲に茶を生産されています。
今古茶藉の茶畑はその中のホンの一部しかすぎないです。
この山、この人、この生活は中国の茶農を代表することが出来ないが、ちょっとの縮影として、参考までにしてください。

ここで提供している写真及び文章は筆者がまとめている論文の一部になっているので、許可なく転用することをご遠慮してください。

投稿者 kan 11:33 | このページへ | コメントする

2007年04月25日

碧螺春茶の産地19

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この手でお茶を作ってもらいました。
手に付着しているのは碧螺春茶のウブゲです。

投稿者 kan 21:25 | このページへ | コメントする

碧螺春の産地18

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その精選した後の葉で作った茶です。
このような茶は副茶と言います。

このお茶を好んで飲む人もいます。
後半のお茶と比べたら、このお茶の方が繊細な味がします。
しかし、見た目がよくないので、商品として販売できません。
農家の人が自分で飲むか人にあげるかしています。

投稿者 kan 21:17 | このページへ | コメントする

碧螺春の産地16

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一回でき上がる量です。

500gの龍井は約4万から5万個の芽が必要です。
碧螺春の500gは約6万個以上の芽がかかります。
更に丁寧に精選した碧螺春は場合によって8万個の芽が必要です。

投稿者 kan 21:12 | このページへ | コメントする

碧螺春の産地15

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出来ました。

投稿者 kan 21:10 | このページへ | コメントする

碧螺春の産地14

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碧螺春はこのような方式で[火共焙]を行います。

投稿者 kan 21:08 | このページへ | コメントする

碧螺春の産地13

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熱による真っ赤になる手

投稿者 kan 21:06 | このページへ | コメントする

碧螺春の産地12

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碧螺春の産地11

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形を作る

投稿者 kan 21:04 | このページへ | コメントする

碧螺春の産地10

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素早く殺青する

投稿者 kan 21:02 | このページへ | コメントする

碧螺春の産地9

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製茶開始

投稿者 kan 21:01 | このページへ | コメントする

碧螺春の産地8

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精選した後の芽

投稿者 kan 20:59 | このページへ | コメントする

碧螺春の産地7

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精選する前の芽

投稿者 kan 20:58 | このページへ | コメントする

碧螺春の産地6

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碧螺春の茶樹も接ぎ木法を使用しています。

発芽が悪い生産量が少ない、発芽が遅い老茶樹を根部に近いところまで切って比較的に発芽と綺麗な芽を取れる茶樹を接ぎ木にして上手く茶畑を管理しています。さすがに果物の産地です。
ここの接ぎ木法も鳳凰山の接ぎ木法と異なっています。また別のページで茶樹の接ぎ木を説明します。

投稿者 kan 20:48 | このページへ | コメントする

碧螺春の産地5

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碧螺春の茶樹の根部です

この茶樹の所有者の話に基づくと爺ちゃんの植えた茶樹ではなく、若い時からとくにあった茶樹です。
この茶樹の所有者は今年40歳すぎています。20年ずつ加算して行くとこの茶樹は少なくとも80年になっています。
80年というのに茶樹の幹が以外に細いですね

投稿者 kan 20:31 | このページへ | コメントする

碧螺春の産地4

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茶葉摘みときに芽の日付け順です。

写真の中で一番上部芽の状態から判断すると天気がよければ約一日で悪ければ二日の内に摘みます。
このように順番に茶葉摘みが行われることは何よりも嬉しいことです。茶農にとってはね。
このように順序をたてて進むといいお茶が出来ます。
逆にいえば、いきなり暑気なると、茶葉の生長が早すぎて、摘むも、精選も、製茶も急いでやらないといけないので、どこかミスがでます。例え、火が強かった、煙を防ぐことが甘かった、精選が甘かったなどです。
悪い年とは生産量の減産だけではなく、順序通りに行かない年をさします。
不作も豊作も悪い年と言えるかもしれません。

投稿者 kan 20:04 | このページへ | コメントする

碧螺春の産地3

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光に照らされてきらきらとする新芽です。
注意してみると芽の大きさが揃えています。

このように自然で揃えられる年になると農家にとって、大量の収穫より、嬉しいことです。
何故ならば、
茶樹の上に摘みやすいです。
精選する時に手間が比較的にかかりません。
製茶する時に作りやすいです。
完成する時に品質がたかいです。
販売する時に売りやすいです。
幸せです。
このように、自然で出来ることは一年間の茶畑管理の他、天候も重要な条件です。

投稿者 kan 19:15 | このページへ | コメントする

碧螺春の産地2

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碧螺春茶が標準とする芽です。

投稿者 kan 19:05 | このページへ | コメントする

碧螺春の産地1

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3月の末に入ると碧螺春茶が大量に摘み始めています。
どちらの農家もおお忙しくなります。

この地方では、茶葉摘みは日の出と共に茶葉摘み開始します。
大抵、家族総動員で茶葉を摘んでいます。
親方も一緒に茶葉摘みに出かけます。
午後三時の前に帰って来ます。そこから、茶葉の精選を始めます。
5時ごろから、男性の方は製茶を開始し、女性は火加減を管理します。
夫婦か、親子というペーアで共同労働します。

投稿者 kan 18:52 | このページへ | コメントする

2007年04月23日

廬山雲霧茶の製茶8

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このような焙籠です。
次の製茶準備はすてに整えている

投稿者 kan 01:43 | このページへ | コメントする

廬山雲霧茶の製茶7

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網付き木枠の上にのせて焙煎する

投稿者 kan 01:34 | このページへ | コメントする

廬山雲霧茶の製茶6

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縦揉みによる形を付ける。

投稿者 kan 00:47 | このページへ | コメントする

廬山雲霧茶の製茶5

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火加減

投稿者 kan 00:45 | このページへ | コメントする

廬山雲霧茶の製茶4

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素早くさ

投稿者 kan 00:43 | このページへ | コメントする

廬山雲霧茶の製茶3

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素早く

投稿者 kan 00:41 | このページへ | コメントする

廬山雲霧茶の製茶2

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鍋の温度は100度を超えると始まる。

投稿者 kan 00:36 | このページへ | コメントする

廬山雲霧茶の製茶1

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一鍋茶
製茶するにあたって一回の量

投稿者 kan 00:33 | このページへ | コメントする

廬山雲霧茶の産地8

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野茶の芽

投稿者 kan 00:31 | このページへ | コメントする

廬山雲霧茶の産地7

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廬山はあちこちこのような野茶が沢山あります。

投稿者 kan 00:28 | このページへ | コメントする

廬山雲霧茶の産地6

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一年をかけた努力の結果

投稿者 kan 00:25 | このページへ | コメントする

廬山雲霧茶の産地5

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桜が満開の季節に茶葉摘み開始

投稿者 kan 00:21 | このページへ | コメントする

廬山雲霧茶の産地4

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茶樹の根部の状態です。

投稿者 kan 00:18 | このページへ | コメントする

廬山雲霧茶の産地3

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廬山雲霧茶は標準とする芽の形です。俗称蘭花形です。

投稿者 kan 00:12 | このページへ | コメントする

廬山雲霧茶の産地2

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茶畑の環境

投稿者 kan 00:09 | このページへ | コメントする

廬山雲霧茶の産地1

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廬山の山々、U字谷の氷川遺跡の上に有る茶畑

投稿者 kan 00:06 | このページへ | コメントする

2007年04月19日

太平猴魁の産地13

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完成品です。

投稿者 kan 14:08 | このページへ | コメントする

太平猴魁の産地12