茶葉の一年

2010年02月12日

龍井の茶芽

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この写真は杭州市翁家山の龍井43号、2009年3月15日の茶芽の様子。

写真の回転方法がわからないです。
後日、修正します。
宜しくね

2010年3月15日の茶芽はどうなるだろうね。
わくわくして、期待感が有る待つことも楽しみだわ。

投稿者 kan 05:24 | このページへ

2010年02月08日

茶芽は「枕戈待旦」中

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龍井茶畑は一杯の茶芽を枝につき、成長を待機中です。
東南隅の暖かい風が吹いてきたら、一気に伸びるようになります。

投稿者 kan 00:48 | このページへ

2010年02月06日

龍井茶畑

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龍井茶畑
この写真の茶樹は龍井43号です。
手摘みの方法で茶畑を管理すると茶樹の群れの外観は丸く、自然でです。

茶畑の管理は茶樹の外観から、用意に判別できます。
少し、注意をはらえば、山に有る茶畑は沢山の情報を提供してくれます。
写真内の茶畑を見ると茶樹は一列になっていますが、一群れ一群れで、茶樹の外観は丸くなっています。
茶樹の外観が丸くなっていることは昨年度の夏から秋のかけて、発芽した茶芽を手摘みの方法で摘み取りました。

投稿者 kan 01:07 | このページへ

2010年02月04日

龍井の新芽色

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中国浙江省杭州市龍井産地、翁家山の龍井43号の茶樹、2009年3月15日の新芽色です。

2009年一年をかけて、各茶産地の茶葉色を観察しました。
龍井茶の三つの名産地、翁家山、梅家塢、龍井村は同じ龍井43号でも茶葉の色は異なります。
翁家山の龍井43号は緑の中やや青く感じます。

投稿者 kan 21:39 | このページへ

龍井茶畑の今

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今古茶藉の龍井茶畑の向い側の茶畑です。

この茶畑の上部にある丸いまんじゅう形をしている茶樹の群れは地元では老茶樹とよんでいます。学術界では地方群体種といいます。日本では在来種といいます。
昔と現在の茶樹の植え方が異なるために遠くからも一目で見分けることが出来ます。
下のほうに一列になっているのは最近(10年から20年くらい前まで)に植えた茶樹です。
最近植えた茶樹のほとんどは龍井43号という茶樹です。
龍井43号は中国農業科学院茶葉研究所が研究開発した茶樹の品種で、1987年正式に登録した優良品種です。登録番号は「GS 13007-1987」です。
無性繁殖形(挿し木栽培法)で、潅木形、中葉類、茶葉の色はやや黄色よりの緑色です。
それ故、初夏の龍井茶畑は遠くからみると清々しさを感じます。

投稿者 kan 20:48 | このページへ

龍井茶芽の今

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現在、茶芽の様子です。

このくらいの大きさは米粒と言います

このくらいの大きさは雪がふっても、凍傷の心配はございません。
なぜならば、周りの大きな葉に庇われますからです。
大きな葉は秋をこして、葉の繊維は強くなり、逆境に耐える力が強いです。
このまま、芽が成長していくといずれに大きくなり、自分が環境の中にさらされます。
なのに、葉の繊維質がまた柔らかく寒さに耐えられる力が未だ備われていません。
その故、3月上旬に雪によって凍傷なりガチです。

投稿者 kan 03:57 | このページへ

2010年02月03日

2010年の新茶が始まった

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今古茶藉の龍井茶畑の様子

おじさんは毎日、茶畑で行ったり、来たりして茶葉と親しくしています。
最近、一番の宝物は孫です。
孫を生まれたあの年、一家はかなりトンチャン騒ぎでした。
なぜならば、孫は3月のはじめ、茶摘みの季節に生まれたからです。
現在、孫は幼稚院に通っているし、気楽な毎日です。
昨年度から、作ったお茶はいっそうおおらかになって精錬して来ました。


投稿者 kan 02:10 | このページへ

2007年10月17日

茶樹の新芽   15

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10. 鷹爪
このような鷹爪もあります。
鷹の爪に見えますか?
同じく、2007年3月10日
翁家山でとった龍井43号の写真です。

投稿者 kan 20:55 | このページへ

茶樹の新芽   14

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10. 鷹爪

2007年3月10日
翁家山でとった龍井43号の写真です。

投稿者 kan 20:50 | このページへ

茶樹の新芽   13

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10. 鷹爪

2007年3月10日
翁家山でとった龍井43号の写真です。

嫩茶芽を指す。唐代の蜀州の横源(現在の四川省成都あたり)で一種の嫩芽茶を産していた。
茶芽は極々小さくなっていて芽尖が直に延ばして、鳥のくちばしに似ているところから烏嘴と名乗られる。唐代の文人劉禹錫が書いた『西山蘭若試茶』の中に「宛然為客振衣起、自傍芳木叢摘鷹嘴」(お客様の為のように衣服を振り舞いあがる、自分の傍にある茶群れから烏嘴のような茶芽を摘みあがる。)。と記載している。

投稿者 kan 18:53 | このページへ

2007年10月13日

茶樹の新芽   12

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7.麦顆

嫩茶芽或いは細小の茶を指す。又は谷粒ともいう。
茶芽或いは茶葉の繊細度を表す。茶芽が繊細で可愛らしいところから愛され、つい名が高くなる。
宋代に徽宗皇帝が自ら書いた『大観茶論』の中で、「凡茶芽如雀舌、谷粒者為斗品」(茶の芽が雀の舌、谷粒のようになっている者は突き出した品である)。
沈括が著論した『夢論』の卷24に「茶芽、古人謂之雀舌、麦顆、言其至嫩也」(茶の芽が古人は雀の舌、麦顆で呼ぶ。その茶芽の嫩度を強調するためである。)

投稿者 kan 02:17 | このページへ

2007年10月12日

茶樹の新芽   11

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茶葉大合唱・春が来た

写真を通して、春に萌えた新芽達の喜び歓声を聞こえますか。

投稿者 kan 18:54 | このページへ

茶樹の新芽   10

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9. 鷹嘴
2007年3月10日、翁家山でとった写真です。

投稿者 kan 18:35 | このページへ

茶樹の新芽   9

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9. 鷹嘴
2007年3月9日、浙江省杭州市梅家塢から山を越えで龍井村に向ける途中で撮った写真です。

嫩茶芽を指す。唐代の蜀州の横源(現在の四川省成都あたり)で一種の嫩芽茶を産していました。
茶芽は極々小さくなっていて芽尖が直に延ばして、鳥のくちばしに似ているところから烏嘴と名乗られます。唐代の文人劉禹錫が書いた『西山蘭若試茶』の中に「宛然為客振衣起、自傍芳木叢摘鷹嘴」(お客様の為のように衣服を振り舞いあがります。自分の傍にある茶群れから烏嘴のような茶芽を摘みあがります。)。と記載しています。

投稿者 kan 18:21 | このページへ

2007年10月11日

茶樹の新芽   8

以上のものは2007年7月、昭和女子大生活機構科に提出した修士論文内容を引用したものです。
WEBの使用能力が限られています。
表の作り方が分らないです。参考までに

1999年〜2007年、筆者が観察した中国代表する5種類の緑茶の初摘み記録
各お茶の初摘み記録があると写真の芽の大きさをあわせてみると分りやすいと思います。

1.龍井
翁家山、龍井43号
1999年は  3月16日
2000年は  3月08日
2001年は  3月18日
2002年は  3月10日
2003年は  3月20日
2004年は  3月11日
2005年は  3月29日
2006年は  3月11日
2007年は  3月04日

梅家塢、龍井43号
1999年は
2000年は
2001年は
2002年は  3月11日
2003年は  3月20日
2004年は  3月12日
2005年は  3月29日
2006年は  3月16日
2007年は  3月4日
* 毎年、龍井茶の開園日が新聞によって正式に公表されています。しかし、茶農の茶園管理及び茶農が所有する「茶を必要とする客様」の要求に応じて一日か二日の行違いがあます。
* 2003年雨と気温が低いという影響で茶は摘みが大幅に遅れる年です。
 杭州で一週間くらい待っていました。
* 2005年3月12日が大雪を降ったため、萌発した初めの新芽が全滅になりました。
 その後も寒気が続いたため、結局3月29日までに延びた。農民に聞いた事によるとこのような天候がこの20何年間、初めて発生したと言うことです。
2006年3月12日も雪警報がありました。
2005年の大雪という悪影響で、農民の中で雪を恐れ、発育不十分の芽を無理して摘んだ人もいます。
*2006年3月12日は予報通りに雪を降った。西湖の近辺の茶畑の被害はそれほどがなかったが、新昌あたりはかなりの被害を受けました。
* 茶樹の年齢を気になって調査し始めた年は2003年です。

2.碧螺春
1999年は 
2000年は
2001年は  3月21日
2002年は  3月13日
2003年は  3月23日
2004年は  3月18日
2005年は  4月04日
2006年は  3月21日
2007年は  3月04日
*2005年と2006年の3月12日は雪をふりました。碧螺春の開採日も影響されました。
*2007年は異常天候の影響で開採日が龍井並みに始めましたが、その後、寒さが続いたことによって、3月4日に茶摘みの後、再び茶摘みが出来るとき、やはり例年通りの3月20日すぎています。
*3月4日に摘める茶の量は平均的に1戸あたり、100g~200gくらいです。中で、特に多く取れる農家でも250gです。
業者のほうはこのような農家の生茶葉を買い集めて統一的に製茶します。

3.黄山毛峰
1999年は
2000年は  3月26日
2001年は  3月25日
2002年は  3月22日
2003年は  3月26日
2004年は  3月25日
2005年は  4月07日
2006年は  3月26日
2007年は  3月28日
*2005年3月12日の雪は黄山も影響があります。しかし2006年の雪は大きな影響がありません。
*2007年は3月28日から連続三日間黄山の山奥に30℃をこえる高温記録しました。そのために茶葉の生長が急速したため、ほとんどの黄山毛峰は芽茶の状態を保つことが出来ませんでした。

4.廬山雲霧茶
1999年は
2000年は
2001年は  4月12日
2002年は  3月25日
2003年は  4月14日
2004年は  4月10日
2005年は  4月18日
2006年は  4月09日
2007年は  4月04日
*廬山茶の萌発は比較的遅いので、2005年と2006年の雪がほとんど影響がないです。

投稿者 kan 22:19 | このページへ

茶樹の新芽   7

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5. 茶笋

黄山毛峰2006年3月29日に芽です。

投稿者 kan 22:09 | このページへ

茶樹の新芽   6

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5. 茶笋

龍井43号、2007年3月21日の芽です。

茶芽のことである。茶の芽が萌え、笋のように極繊細でやわらかいである。唐代の詩人陸亀蒙の『和茶具十詠』の中で『茶笋』という詩がある。

投稿者 kan 22:00 | このページへ

茶樹の新芽   5

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2. 小芽

投稿者 kan 21:50 | このページへ

茶樹の新芽   4

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2. 小芽

茶の嫩芽です。茶芽の中で一番わかい芽のことをさし、宋代の熊蕃の『宣和北苑貢茶録』に「凡茶芽嫩品、最上曰小芽、如雀舌、鷹爪、以其勁直纎挺、故号芽茶。」(すべて嫩芽の中で最上品は小芽という。雀の舌のように、鷹の爪のように、強く鋭い真直に纎々と延ばしている。それ故芽茶と称す。)と記載している。趙汝礪『北苑別録』に記載している「小芽者、其小如鷹爪」。(小芽とは茶の芽が鷹の爪のような小さいものである。)
宋代の献上茶生産地の一つ北苑は現在の福建省武夷山市の武夷山にある。武夷山の今は世界遺産と認定されている。動植物の自然保護地域であり、その中鳥類は約254種類があり(武夷山誌より)、中でも隼形目は19種類が占めている。それ故、鷹の爪の形で茶芽の形を形容することがごく自然である。

投稿者 kan 21:36 | このページへ

2007年10月09日

茶樹の新芽   3

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1. 龍芽
この写真は武夷岩茶の新芽です。

両方の写真を参考までに比較して見てください。

*写真を撮ることが下手ですみません。
この写真の失敗を踏まえて、来年の春に撮り直す予定です。

投稿者 kan 21:27 | このページへ

茶樹の新芽   2

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1. 龍芽
龍芽は名詞として使用する時、茶の別称である。形容詞として用いる場合は茶の芽の生長状態を表す。

* この写真は龍井43号です。

宋代に使用されていました。
宋代、建安(現在の福建省建瓯市)からの北苑貢茶(献上茶)の明細中に『万寿龍芽』という品名の茶を記載している。又は宋代の文人、楊万里が『過平望』という詩の中で、「午睡起來情緒悪、急呼蟹目瀹龍芽」(昼寝から目覚め、情緒(気分)が悪くかんじます。急いでお湯を沸かし、龍芽(茶)をいれる。)と書いてあります。
龍芽は宋代では茶名の同時に、萌え始めた芽の生長状態をあらわします。
お茶として、出来る最細小の芽ともいえます。

北苑からの献上茶なので、基本的に福建省産のお茶を原材料と考えられます。
その福建省のお茶は過去の記録に有る小白種の茶木と清朝時代有名になった正山小種をのぞく、大白種は大葉種で岩茶は中葉種です。そうすると、小葉種の芽と比較するとやや大きめになります。
両方の芽の写真とものります。

*北苑遺跡は現在の福建省の西北に武夷山にあります。
福建省の北部はほとんど茶の生産地です。
現在、代表的に取上げられているお茶は西北の岩茶(青茶)、正山小種(紅茶)、北部の政和大白で作った白毫銀針、白牡丹(白茶)、東北の福鼎大白で作った白毫銀針、龍珠(白茶、花茶)などがあります。
福建省の北部は過去に小白茶もありましたが、現在消えているようです。福建庄野北部の山々で現在探し続けていますので、みつかりましたら、また報告します。

投稿者 kan 14:08 | このページへ

2007年10月08日

茶樹の新芽   1

茶樹は植物です。承知の通りに植物は真冬の休止期以外、成長し続けています。そのため、茶木の上では常に茶芽が有ることを意味します。それ故、生長休止期の他、産地によって、茶葉摘みをし続ける場合があります。

歴代の文人達はよくその茶芽について詩を詠います。ここでその詠われる春先に萌え始まる茶芽実態はどうなっていますか、各名茶の産地を訪ねて調べた結果を発表します。

歴代の文人達は茶への愛好及び感動による書かれた記録は私達にその時代の流行と茶葉の生長を伝えることになります。
文人達が詠った茶芽の状態は21個の名詞に纏めました。
1.龍芽、2.小芽、3.水芽、4.露芽、5.茶笋、6. 紫笋茶、7.麦顆、8.蓮芯、9.鷹嘴、10.鷹爪、11.雀舌、12. 鴉雀口、13.茶槍、14.芽茶、15.揀茶、16.細茶、17.茶旗、18.槍旗、19.一槍一旗、20.旗槍、21.中芽、22.末旗などがあります。
これから、これらの専属名詞についての定義と写真を連載していきます。

投稿者 kan 23:31 | このページへ

2007年10月07日

鉄漢音  4

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水気

のせた鉄観音の産地の写真を通して、空気中に水気のような、霧のような雰囲気を感じれるといいなと思います。
遠い山を見ると感じやすいかもしれません。
天候は晴れ晴れなのに安渓の山々のいたるところに空気中に水気のようなものが目につきます。
空気中に水気が充実していますが、全体的に湿気がすくないということは安渓という茶産地の環境特徴の一つです。

投稿者 kan 21:53 | このページへ

鉄漢音  3

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鉄漢音の産地、安渓という地方です。
山の形が穏やかになって、視線つくほとんどのところに茶木を栽培しています。
字面通りに「茶山」です。

投稿者 kan 21:20 | このページへ

鉄観音  2

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植えて約半年にたつ、鉄観音茶樹のさまさまな様子です。

投稿者 kan 21:15 | このページへ

鉄観音  1

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この茶樹は今年(2007年)5月に植えたものです。

鉄観音というお茶は茶樹の若さが重視されています。
この茶樹は来年の5月になるとちょうと生産に入ります。
産地の中で一年茶樹で摘んだ茶葉が人気が高いです。
このような現象になる原因は今調べているところです。
何故ですかと疑問を問うと「流行です。」という理由で問題を処理されています。
でも、社会の流行は専門家に計画的に企画されることが一般的と思います。
この流行を作る理由はなんですかと知りたいと思っています。
結果が出たしたいに報告します。

投稿者 kan 21:01 | このページへ

2006年08月13日

茉莉龍珠茶の製茶工芸・茶葉摘みへん・7

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天干しした後の「龍珠」は[火共]焙に移ります。

ここでは適切の乾燥度までに乾燥させます。(5%の水分含有量が適切です。)
茉莉龍珠の「龍珠」が出来上がったら、イン[穴の下に音]花と言う行程に移ります。

投稿者 kan 10:20 | このページへ

茉莉龍珠茶の製茶工芸・茶葉摘みへん・6

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茉莉龍珠茶の「龍珠」が天干しです。

茉莉龍珠茶の「龍珠」は一定的の量が出来上がったら、すぐ天干しをします。
この段階は約50%のすう分を失います。

投稿者 kan 10:13 | このページへ

茉莉龍珠茶の製茶工芸・茶葉摘みへん・5

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茉莉龍珠茶の「龍珠」作りは器用な両手が必要です。
さすがに「龍の珠」ですね。

投稿者 kan 10:08 | このページへ

茉莉龍珠茶の製茶工芸・茶葉摘みへん・4

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茉莉龍珠茶の「龍珠」は一粒一粒丁寧に作ります。気が遠くなりそうな手作業です。

投稿者 kan 10:02 | このページへ

茉莉龍珠茶の製茶工芸・茶葉摘みへん・3

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茉莉龍珠茶の原材料
一芯三葉が「三葉」を除いた後の「一芯」と長い茎の様子

追記の細かいところは後日追加していれます。
とりあえず、写真だけを載せます。
全体像を見てください

投稿者 kan 09:56 | このページへ

2006年08月08日

茉莉龍珠茶の製茶工芸・茶葉摘みへん・2

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茉莉龍珠茶の原材料に使用されている「白毫銀針の茶葉」の様子です。

茶葉摘みの時、一芯三葉を摘みます。
家に戻ってきた後、一芯三葉の「三葉」の部分を除いて、一芯と茎だけが必要です。
一芯と長い茎の写真が失敗したので、提供する事ができなくてすみません。
又次の機会で、宜しくお願いします。

投稿者 kan 12:43 | このページへ | コメント (2)

茉莉龍珠茶の製茶工芸・茶葉摘みへん

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茉莉龍種茶の出来上がるまではどんな行程が行われているでしょう?
まず、茉莉龍種茶の「茶」の部分を見てみましょう。
茉莉龍珠茶の原材料に使用されている「大白種の茶畑」の様子です。

使用されている原材料茶葉は福建省の東北部の太姥山地域に産する大白種の白毫銀針です。
年間の茶葉摘みは頭春茶(一春茶)、二春茶、三春茶、秋茶の四つを分けられています。
頭春茶(一春茶)は比較的に値打ちの高い茉莉龍珠として認定されています。通称名「一春龍種」です。
二春茶はお茶を入れる時すぐ飲まないと茶湯が変質しやすいので、「緑茶」を作らずに「紅茶」を作る。
三春茶は生産量が高くなるため、市場値も下がってきます。
秋茶は生産量がまた下がってくるので、値段が再び高くなります。

投稿者 kan 10:37 | このページへ

2006年07月12日

東方美人茶の製造法11、12・(火共)焙

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(火共)焙の工程は二回を渡って行います。

その間にの時間がハッキリした間隔がありません。
出荷直前で二回目の(火共)焙をすることが多いようです。
制作者によって、場合によって多少異なります。

以上、最後の部がちょっといい加減で終了していますが、今後の機会で修正とさせていただきます。
宜しくお願い致します。
変な文章で読みづらい中、付合ってくれまして、有り難うございます。
お疲れ様でした。
お茶を飲みましょう。
次回は龍井を始めたいと思います。
夏の大茶会を出店しますので、書いたり、停めたりするのが前提にしています。
迷惑をかけることをご諒承ください。
お応援してください。
有り難うございます。

投稿者 kan 11:16 | このページへ | コメント (1)

東方美人茶の製造法10・(火共)乾

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東方美人茶葉の製造工程は最終段階に入ります。

ここではほとんどの水分を乾かせます。(水分の残りは約10%以内に)

投稿者 kan 10:55 | このページへ

東方美人茶の製造法9・解塊

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写真でははっきり見てもわからないかもしれませんが、ここでは包柔によって茶葉が固まってしまうので、その固まっている茶塊をホッときます。

投稿者 kan 10:47 | このページへ

東方美人茶の茶葉の形 2

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東方美人茶の綺麗な葉の形

遡って、生の茶葉と比較してね。

投稿者 kan 10:40 | このページへ

東方美人茶の茶葉の形

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綺麗な形をする東方美人茶です。

小緑葉蝉(ヨコバイ及びウンカ)によって特集な茶葉になる東方美人茶は生の茶葉から、仕上がるまでの茶葉変化を比較してみてください。

投稿者 kan 10:33 | このページへ | コメント (1)

東方美人茶の製造法8・包柔

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東方美人茶をビニール袋を外して、機械で揉みます。

揉む行動によって、茶葉の持つ成分が出やすくなります。
そして、茶葉の綺麗な形を作り上げていきます。

投稿者 kan 10:24 | このページへ

東方美人茶の製造法7・回湿

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炒った後の東方美人茶は風呂敷の中に入れて、再びビニール袋に入れてしばらく静かに置きます。

東方美人茶は主な醗酵はゆったり過ぎていく時間の中でゆっくり進行するものです。完全に茶葉自身の酸化現象を利用します。水分の喪失しすぎないように、炒った後蒸発する水蒸気をりようして水分を保ちます。
水分が足りないと次の揉捻で茶葉が綺麗な形を保ちません。

投稿者 kan 10:01 | このページへ

東方美人茶の製造法6・炒青

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東方美人茶を炒って茶葉の酸化現象を止めます。

ここ工程の中では水分の喪失率も含めて、炒る時間を計算します。

投稿者 kan 09:54 | このページへ

東方美人茶の製造法5・静青(静放) 2

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東方美人茶を静かに醗酵をさせる。
手で茶葉の真中に入れてみて、手の感覚で微量に温感を感じる程度で醗酵が完成です。

農家の人の製茶経験を基づいて書いたものです。参考までに。
使用する言葉が専門用語と方言を混ざっています。
日本語はまた得意ではないし、簡潔な文章能力をかけているので、
写真を主に参考にして、文章を次にしてね。
わかりづらい内容がありましたら、聞いてください。
そうすると、出来るかがりに説明します。
お互いにチャンスを作りましょう。

投稿者 kan 09:16 | このページへ

2006年06月27日

東方美人茶の製造法5・静青(静放) 1

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東方美人茶が浪青を終えて、このように静かに寝かせて本格的に醗酵を進む

茶葉を触ってみて暖かくなってくると醗酵を完成という事です。

投稿者 kan 02:08 | このページへ

東方美人茶の製茶法4・浪青 1

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東方美人茶の製造は涼青の段階を終えて、ここから本格的の浪青にはいる

天候によって、涼青は半日から一日半くらいかかる。
浪青の段階に入ると、もう先が見える気持ちです。
もうじき、東方美人茶を飲める。
しっかり浪青を行えないと茶葉は柔らかくならないです。
柔らかくならないと適切の醗酵は行えないです。

投稿者 kan 01:53 | このページへ | コメント (2)

東方美人茶の製造法3・揺青 1

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長い時間をかけて、茶葉を置きながら、混ぜながら、ゆっくり水分を減らしながら、醗酵を進みながらしてきました。
ここで、揺青(*)という動作を通して本格的に茶葉の細胞を壊して行きます。
(*強い動きによって茶葉がお互いにぶつけあい)

香りを立たせることが揺青の目的の一つです。
東方美人の場合は揺青の時間が比較的に短いです。

投稿者 kan 01:40 | このページへ

東方美人茶の製造法2・涼青 6

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茶葉産地を訪ねる日記6月4日の浪青と「弱不禁風」の写真を参照して

東方美人茶は涼青と共に浪青も行いながら、茶葉の醗酵をさせる
途中、途中で「6月4日の浪青」の写真にのっているような様子を繰り返す。
そして、風に触れないように無風に近い状態で涼青を続ける。

投稿者 kan 01:38 | このページへ

東方美人茶の製造法2・涼青 5

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東方美人茶が涼青するときに時間と共に変化する茶葉の様子

投稿者 kan 01:30 | このページへ

東方美人茶の製造法2・涼青 4

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東方美人茶の茶葉の萎びる具合と茶葉色の変化

投稿者 kan 01:26 | このページへ

東方美人茶の製造法2・涼青 3

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東方美人茶は涼青と共に醗酵もすこしずつ進行させる。
茶葉同士をぶつけさせることによって醗酵が進行する。

東方美人茶の全製茶工程は涼青という段階が一番時間をかけている。
時間とともに醗酵を進行している様子はこれから連続で写真をのせるから、その葉の萎びる具合と茶葉色の変化を観察すると東方美人茶の特有醗酵方法を理解できると思う。

投稿者 kan 01:02 | このページへ | コメント (1)

2006年06月18日

東方美人茶の製茶法2・涼青 2

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東方美人茶の茶葉はザルの上のせて室内で干します。

茶葉は地面に触れる事はしません。
東方美人茶は烏龍茶の仲間ですが、茶葉摘みの条件がぜんぜん異なります。
なので、大ザバに製茶方が似っていますが、製茶行動のわけが違います。
今後烏龍茶の製茶法を比較してみます。
とりあえず今は簡単な落書きをしていきます。

投稿者 kan 05:36 | このページへ

2006年06月17日

東方美人茶の製茶法2・涼青 1

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摘んだ帰って来た茶葉をすぐザルの上に広げます。

茶葉が含んでいる水分を蒸発させるためです。
水分の減少によって、枝から、葉脈を通して、栄養分を葉に輸送されます。

投稿者 kan 10:51 | このページへ

2006年06月16日

東方美人茶の製茶法1・茶葉摘み 4

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摘んでかえて来たばかりの東方美人茶葉達です。
東方美人は基本的に5色と言われていますが、

東方美人は茶樹の上で、茶樹によって5色を揃えていますが、緑色を呈する茶樹も少なくないです。
もちろん、その年の天候にもよります。)
天候、茶畑位置、土壤、時期などの違いで、完全5色を見られるかどうか?実は疑問です。
寛容な目でみると、大体2〜4色くらいは数えられます。
厳しく見ていくとちょっと色見が足りないです。
5色を揃えると本当に美味しいですか?
各条件を出して茶葉を揃えて飲みくらべてみないと・・・
結果は案外かも。

投稿者 kan 12:10 | このページへ

2006年06月15日

小緑葉蝉と東方美人茶葉の様々な関係

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この写真中の茶葉の新芽は、小緑葉蝉の被害を受けたと思いますか?

東方美人茶葉は中途半端に小緑葉蝉(ヨコバイ)の被害をうけたら、どうなるでしょうね。
この写真中の茶葉の新芽は芽のところが被害受けていないです。
だから、みずみずしく、綺麗な形を保っています。
そのすぐ下の葉は小緑葉蝉(ヨコバイ)の被害を受けています。
というと小緑葉蝉(ヨコバイ)の被害を受けた茶葉はそのまま成長を止まってしまう。
被害を受けていないその芽が成長し続けていきます。
そうなると、結果はどうなるでしょうね。

投稿者 kan 12:08 | このページへ

東方美人茶の製茶法1・茶葉摘み 3

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茶畑の中で、茶葉の様々な様子
小緑葉蝉(ヨコバイ)の被害をうけた新芽と受けていない新芽の様子。

茶畑の中では実はいろいろの現象が起こります。

小緑蝉の量は畑の位置、時期にもよります。小緑葉蝉が5月にはいてから発生し始め、約6月の下旬までです。
所々によって小緑葉蝉が多かったり、少なかったりします。窪地或は湿度高く、蒸し暑いところが比較的に小緑葉蝉が発生しやすいところです。

その中で、いろいろの茶葉を全部摘まなければいけないです。
すべての条件を全部揃えて茶葉摘みをしようと思たら、作れる東方美人茶葉の量が限られるようになります。
だから、いろいろの状況の中で茶葉摘みが行っている事が分かれば、茶葉との付き合い方が柔軟性を持つ事が出来ます。
茶葉との付き合いがもっと幅広く、楽しくなります。

投稿者 kan 11:56 | このページへ | コメント (1)

春がきた。茶葉摘みが開始

お茶は一年の間にいったいどう生活をしているでしょうか?
お茶と付合ってみたいと思います。

お茶と付合ってみたら、分かって来た事はすこしずつ記録していこうと思います。
「年々春自東南来、建渓先暖水微開」〜「新雷昨夜発何処、家家嬉笑穿雲去」《和章岷従事闘茶歌による》という事は春は東南からやって来ます。春がやって来る時、雷が鳴ると言う事が分かります。
何故春が東南からやってくるか?何故雷と共に茶葉摘みが始るか?これから春という女神の足跡を追いかけて各茶葉産地の「茶の暦」を綴りたいと考えています。シュウミのある方はご一緒はいかがですか?

以上の内容は私がこれから完成しようと思っている論文の一部或はラク書きと確認しようと思う部分をとりあえず書きますので、多少バラバラに感じますが、宜しくお願い致します。

簡太郎より

投稿者 kan 11:48 | このページへ

東方美人茶の製茶法1・茶葉摘み 2

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茶の命とされる小緑葉蝉(ヨコバイ)の姿
茶葉のエキスを吸っているように感じますか?

約50枚の写真を撮って、この写真たけです。
私をほめてね。
この写真を基準にして、他の写真の説明を見るときに理解しやすいと思います。

私の原稿の方が大きく見えますが、「茶藉」の中では、ちょっとみつらいですが、だれかきたらやり直してもらいます。
すみません、コンピュータが苦手なので、・・・

投稿者 kan 11:29 | このページへ

東方美人茶の製茶法1・茶葉摘み 1

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基本の一芯二葉

一芯二葉は東方美人茶が茶葉摘みするときの基本です。
年のよって、小緑葉蝉(ヨコバイ)がやってくるのは早かったり、遅かったりという状況があります。
その上、小緑葉蝉(ヨコバイ)の発生する数も多かったり、少なかったりという状況も、しばしばな事です。
小緑葉蝉(ヨコバイ)の発生が多い年は茶葉の被害率を比較的に均一的に出来ますが、今年みたいになかなか気温がなかなか上がらない年になると、なかなか虫も暮らし辛いです。
そうなると、小緑葉蝉(ヨコバイ)の被害が非均一になります。そうなると、東方美人茶の味変化も多くなります。
今年見たいの味変化多い東方美人が私も初めなので、わくわくしています。

投稿者 kan 11:08 | このページへ

東方美人茶の製茶手順

春が来て、茶葉摘みが開始
つんてかえて来た茶葉はどんな手順に作られたでしょうか?

1.茶葉摘み
2.涼青
3.揺青
4.浪青
5.静放
6.炒青
7.回湿
8.包柔
9.解塊
10.(火共)乾
11.一次(火共)焙
12.二次(火共)焙
東方美人茶はこのような12個の手順を行っています。

投稿者 kan 10:58 | このページへ

2006年06月14日

東方美人茶の命とされる小緑葉蝉と東方美人茶葉の関係

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一般論として、東方美人の茶葉は小緑葉蝉の被害をうけると成長が止まります。

適切に小緑葉蝉の被害を受ける東方美人茶の葉はそのまま成長が止まります。
被害をうけた茶葉は約一週間を通過しても、成長をしないままであれば、良い東方美人茶を作れる原材料と認定されています。
この写真上の一芯二葉の東方美人茶葉の芽の部分を見ると被害が軽く感じます。
適切の被害がなくれば、成長し続ける可能性があります。
この写真の一週間後が実は楽しみですが、残念ながら、今年が雨の連続で、十分な観察が出来ませんでした。
来年を期待しましょう。
三日間をかけて、写真を整理整頓をしました。
今日から東方美人の連続記事をする予定です。
店番をしながら、書くつもりなので、来客中になると、多少遅れると予想されます。
宜しくお願いします。

簡太郎が富ヶ谷からの報告です。

投稿者 kan 11:40 | このページへ