2006年07月12日

東方美人茶の製造法11、12・(火共)焙

CIMG5831 のコピー.jpg

(火共)焙の工程は二回を渡って行います。

その間にの時間がハッキリした間隔がありません。
出荷直前で二回目の(火共)焙をすることが多いようです。
制作者によって、場合によって多少異なります。

以上、最後の部がちょっといい加減で終了していますが、今後の機会で修正とさせていただきます。
宜しくお願い致します。
変な文章で読みづらい中、付合ってくれまして、有り難うございます。
お疲れ様でした。
お茶を飲みましょう。
次回は龍井を始めたいと思います。
夏の大茶会を出店しますので、書いたり、停めたりするのが前提にしています。
迷惑をかけることをご諒承ください。
お応援してください。
有り難うございます。

投稿者 kan 2006年07月12日 11:16 | 茶葉の一年

コメント

初めて東方美人の製造工程を見ることができて楽しかったです。簡さんがこれから取りかかる仕事、つまり東方美人と他のウーロン茶との製造工程の比較検討が楽しみですね〜。ウンカが東方美人の魅力を引き立てている訳ですよね。
それはきっと偶然の発見だったのでしょうが、それが他のウーロン茶にはない東方美人の独自性を持たせているのでしょうね。東方美人の等級、人気度、歴史、独自性など調べることは多そうですね。頑張ってください!!!

投稿者 みや : 2006年07月25日 01:07