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お知らせ
INFORMATION

みなさま
こんにちは。
単そうが入荷しました。 近いうちに茶心之会の夏セットお茶を発送します。 よろしくお願いします。 コロナ禍で、色々と難しくなっています。 今古茶藉もちょっと限界を感じています。 本当にいつまで、皆さんに中国茶を勉強できる正確な茶葉を提供するか? 疑問に思います。 でも、できるうちに、必要な方々は今古茶藉に連絡してください。 今年は、少量で良い品質のみ絞り込んでいます。 単価高いけど、全て烏崠山の上部の茶畑です。

お待たせいたしました!
文山包種が台湾より入荷されました。

全国のみなさま
簡さんのお茶教室が全国で受けられるようになりました。
パソコンでのライブ授業が始まります。
今まで距離があって受けられなかった方や
試しに授業に参加してみたかった方
チャンスです。
今まで通り
朝日カルチャーセンター新宿教室でも同時に授業を行います。
お近くの方は直接足を運んでみてくださいね。
次回は2021年8月7日(土) 午前11時〜

お店の場所のお知らせ
今古茶藉は2020年8月12日、山梨市小原西952に開店しました。
(山梨市役所の前 最寄駅の山梨市駅から一本道を歩いて10分ほどです。)

簡さんのお茶や近況を知りたい方は、フェイスブックも是非ご覧ください。
”今古茶藉フェイスブック” »

<お茶の飲み方に関して>
中国茶は茶葉のままに切断をしないのが普通です。
切断面のないお茶は茶葉の気孔からゆっくりと成分を茶湯に溶け込みます。
こういうお茶の出し方だと時間で好む茶の濃さを調整ができ、
温度の変化によって異なる茶葉の香り成分を楽しめます。
この原理さえ知っておけば、師匠がいなくでも、
自分なりの茶流をつくりあげられます。
いかがですか?自分のお茶嗜好を開啓してみませんか?
*.茶葉の切断面がないお茶葉は1gでも一日中(10回か、20回)お湯を注せば、茶を飲み続けられます。
*.飲むスピートが早く、お湯を連続して注す場合、茶葉の成分が気孔から出し間に合わない現象が起きます。
飲み慣れていない方にとって「味がもうない」という錯覚をするかもしれません。
実はお湯を入れたままにほっておけば、時間が経つと自然に濃くなってきます。
”簡さんの手書き お茶の入れ方解説” »

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