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お知らせ
INFORMATION

みなさま こんにちは。
大変お待たせしました!
新昌龍井が届きました。
2022年の春の味わい
是非試されてみてくださいね。

ところで最近の簡さんですが
「簡さんのお茶」の進化版?
「簡さんが作るお茶」をはじめたようです。
野生のお茶の生育地を数年越しで見つけて
今年 百大先生と二人でお茶摘みに精を出し
製茶まで一貫して簡さんが手がけるという試みをしました。
ただ2人でやっているため数量が限られています。
気になる方は、簡さんに聞いてみてくださいね。
簡さんのあくなき探究心はこれからも続きます。

恒例の簡さんのお茶教室のお知らせです。
5月14日(土曜)11時より開催します。
朝日カルチャーセンター新宿教室もしくは
オンラインでも受講できます。
教材のお茶はどちらもつきますので
ご都合のよい方法で受講してみてくださいね。
5月14日(土曜日)午前11時〜12時30分
”朝日カルチャーセンター 新宿教室” »
”朝日カルチャーセンター オンライン教室” »

お店の場所のお知らせ
今古茶藉は2020年8月12日、山梨市小原西952に開店しました。
(山梨市役所の前 最寄駅の山梨市駅から一本道を歩いて10分ほどです。)

簡さんのお茶や近況を知りたい方は、フェイスブックも是非ご覧ください。
”今古茶藉フェイスブック” »

<お茶の飲み方に関して>
中国茶は茶葉のままに切断をしないのが普通です。
切断面のないお茶は茶葉の気孔からゆっくりと成分を茶湯に溶け込みます。
こういうお茶の出し方だと時間で好む茶の濃さを調整ができ、
温度の変化によって異なる茶葉の香り成分を楽しめます。
この原理さえ知っておけば、師匠がいなくでも、
自分なりの茶流をつくりあげられます。
いかがですか?自分のお茶嗜好を開啓してみませんか?
*.茶葉の切断面がないお茶葉は1gでも一日中(10回か、20回)お湯を注せば、茶を飲み続けられます。
*.飲むスピートが早く、お湯を連続して注す場合、茶葉の成分が気孔から出し間に合わない現象が起きます。
飲み慣れていない方にとって「味がもうない」という錯覚をするかもしれません。
実はお湯を入れたままにほっておけば、時間が経つと自然に濃くなってきます。
”簡さんの手書き お茶の入れ方解説” »

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