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お知らせ
INFORMATION

みなさま
こんにちは。今年に入って急に寒くなってきましたね。
みなさま どうお過ごしでしょうか。
簡さんのお店はリフォームしながらも開店中です。
お店がどういうふうに変わっていくかこれから楽しみです。

新年にふさわしいお茶をご用意しています。
新茶が出る前の季節
1年経過したお茶がどう変化しているか
確認するのに一番最適な時期だとご存知でしょうか。
これから出る新茶の味の鮮明さを知るためにも
今から2021年のお茶を飲むことをおすすめします。
25年中国茶に携わったきた簡さんから
お茶の経験値をあげる一つの方法として教えてもらいました。

ネット通販 実店舗 共に
是非ご利用ください。

今年度も引き続き
簡さんのお茶教室を開催します。
朝日カルチャーセンター新宿教室もしくは
オンラインでも受講できます。
教材のお茶はどちらもつきますので
ご都合のよい方法で受講してみてくださいね。
1月29日(土曜日)午前11時〜12時30分
”朝日カルチャーセンター 新宿教室” »
”朝日カルチャーセンター オンライン教室” »

お店の場所のお知らせ
今古茶藉は2020年8月12日、山梨市小原西952に開店しました。
(山梨市役所の前 最寄駅の山梨市駅から一本道を歩いて10分ほどです。)

簡さんのお茶や近況を知りたい方は、フェイスブックも是非ご覧ください。
”今古茶藉フェイスブック” »

<お茶の飲み方に関して>
中国茶は茶葉のままに切断をしないのが普通です。
切断面のないお茶は茶葉の気孔からゆっくりと成分を茶湯に溶け込みます。
こういうお茶の出し方だと時間で好む茶の濃さを調整ができ、
温度の変化によって異なる茶葉の香り成分を楽しめます。
この原理さえ知っておけば、師匠がいなくでも、
自分なりの茶流をつくりあげられます。
いかがですか?自分のお茶嗜好を開啓してみませんか?
*.茶葉の切断面がないお茶葉は1gでも一日中(10回か、20回)お湯を注せば、茶を飲み続けられます。
*.飲むスピートが早く、お湯を連続して注す場合、茶葉の成分が気孔から出し間に合わない現象が起きます。
飲み慣れていない方にとって「味がもうない」という錯覚をするかもしれません。
実はお湯を入れたままにほっておけば、時間が経つと自然に濃くなってきます。
”簡さんの手書き お茶の入れ方解説” »

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